MarbleWorkshopとは

はじめまして。

マーブルワークショップです!


私たちは、2011年8月に、博物館を舞台に、各施設にあわせたオリジナルワークショップを企画・開発し、運営するために結成された任意団体です。


メンバーは、青山学院大学ワークショップデザイナー育成講座の修了生と、私たちの活動に賛同してくれるボランティアで構成されています。

 

 

Marbleというネーミングに込めた意味を紹介します。

 

Marble の “M” は Museum の “M“ 。

 

 

ただそこに居るだけでもワクワクする博物館ですが、博物館の持つ魅力をもっと引き出しながら、参加者とコンテンツがマーブルチョコのように融け合って生まれる極上の時間・コミュニケーション・学びをつくりたいと考えています。

 

MarbleWorkshopが目指すワークショップの特徴は、


1.ミュージアムの持つ「そこにしかない」
  モノ×コト×バの魅力を最大限に活かすこと


2.ミュージアムのスタッフ・参加者・わたしたちの

  “コミュニケーション”を大切に、関わるヒトたちみんなの

  “学び”の機会を創造すること。

 

 です。

 

そして、ワークショップを通じて、博物館と人々をつなぎ、コミュニティの資源を再発見し、人も地域もHappyになる機会を博物館と共に創造していきたいと考えています。

 

ピン!ときたら、お気軽にご相談ください!

 

Marble Workshop 代表 高尾 戸美